営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 8300万
- 2017年6月30日 +859.04%
- 7億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△295百万円には、各報告セグメントに配賦されていない全社費用△295百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究等の戦略費用及び親会社のグループ経営管理・サポート機能に係る費用等であります。2017/08/10 12:52
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、従業員向け福利厚生事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額 △383百万円には、各報告セグメントに配賦されていない全社費用△383 百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究等の戦略費用及び親会社のグループ経営管理・サポート機能に係る費用等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/08/10 12:52 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- グローバルプロダクトビジネスにつきましては、海外メカコンポーネントビジネスは欧州向けの需要の前倒しや中国で新たな領域が拡大したことなどにより好調に推移いたしました。一方、国内では営業店端末が前年度に大口更新需要があったことから減少いたしました。以上により、連結売上高は8,971百万円(前年同期比0.5%増、46百万円の増)となりました。2017/08/10 12:52
損益につきましては、欧州ビジネスの前倒し、中国向けの増加、為替の影響などもあり、前年同期比で351百万円改善し、32百万円の連結営業利益と黒字化いたしました。
[サービスインテグレーションビジネス]