無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 23億8500万
- 2018年3月31日 +57.36%
- 37億5300万
個別
- 2017年3月31日
- 19億8400万
- 2018年3月31日 +27.67%
- 25億3300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年)に基づく均等配分額と比較し、いずれか大きい額を当期償却額としております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主に5年~6年)に基づく定額法を採用しております。
その他の無形固定資産については、定額法を採用しております。2018/06/26 14:34 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における財政状況につきましては、以下のとおりであります。2018/06/26 14:34
<資産>当連結会計年度末の資産合計は、71,286百万円と、前連結会計年度末から3,308百万円減少いたしました。売掛金は前年度に比べ第4四半期の売上が減少したことにより、5,359百万円減少となりました。棚卸資産は、全社的な棚卸資産の圧縮活動やグローバルプロダクトビジネスの売上減等により1,132百万円減少となりました。また、有形固定資産につきましては、サービスインテグレーションビジネスにおいて一部の店舗向けATMサービスの事業用資産を減損したこと等により514百万円減少となりました。無形固定資産は、北米Positek RFID, Inc.の新規連結等により1,368百万円増加しました。
<負債>負債合計は25,190百万円と、前連結会計年度末から5,363百万円減少いたしました。売上高減少に伴い製品製造に使用する原材料等の調達が減少したことにより買掛金が2,354百万円減少いたしました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を当期償却額としております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主に5年~6年)に基づく定額法を採用しております。
その他の無形固定資産については、定額法を採用しております。2018/06/26 14:34