構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 5200万
- 2018年3月31日 -9.62%
- 4700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/26 14:34
建物及び構築物 10~47年
機械装置及び運搬具 5~10年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/06/26 14:34
当社グループは原則として経営管理上の事業区分を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 熊谷サービスソリューションセンター、他(埼玉県熊谷市、他) 事業用資産 建物及び構築物 12 百万円 工具、器具及び備品 562 百万円 ソフトウェア 246 百万円
当連結会計年度において、店舗向けATMサービスの一部の事業用資産について、ATMサービス提供機会の大幅な減少が見込まれることとなったことから、従前の資産グループから切り離した上で、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(821百万円)として、特別損失に計上いたしました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。2018/06/26 14:34
建物及び構築物 5~47年
機械装置及び運搬具 3~10年