構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 4700万
- 2019年3月31日 -6.38%
- 4400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/25 13:35
建物及び構築物 10~47年
機械装置及び運搬具 5~10年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/06/25 13:35
当社グループは原則として経営管理上の事業区分を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 熊谷サービスソリューションセンター、他(埼玉県熊谷市、他) 事業用資産 建物及び構築物 12 百万円 工具、器具及び備品 562 百万円 ソフトウェア 246 百万円
このうち、店舗向けATMサービスの一部の事業用資産について、ATMサービス提供機会の大幅な減少が見込まれることとなったことから、従前の資産グループから切り離した上で、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(821百万円)として、特別損失に計上いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。2019/06/25 13:35
建物及び構築物 5~47年
機械装置及び運搬具 3~10年