6747 KI HD

6747
2019/07/29
時価
188億円
PER 予
6.97倍
2009年以降
赤字-8.15倍
(2009-2018年)
PBR
1.16倍
2009年以降
0.23-4.92倍
(2009-2018年)
配当
0%
ROE 予
16.59%
ROA 予
5.39%
資料
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CSV,JSON

KI HD(6747)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
18億5027万
2009年3月31日 +29.82%
24億201万
2009年12月31日
-15億7675万
2010年3月31日
30億7735万
2010年6月30日 -98.42%
4862万
2010年12月31日 +999.99%
11億5963万
2011年3月31日 +100.21%
23億2164万
2011年6月30日
-1億2188万
2011年9月30日
-8618万
2011年12月31日
3億2345万
2012年3月31日 +683.63%
25億3472万
2012年6月30日 -27.73%
18億3190万
2012年9月30日 +6.88%
19億5800万
2012年12月31日 -76.05%
4億6900万
2013年3月31日 +498.93%
28億900万
2013年6月30日 -12.78%
24億5000万
2013年9月30日 +0.9%
24億7200万
2013年12月31日 -45.51%
13億4700万
2014年3月31日 +259.76%
48億4600万
2014年6月30日 +12.63%
54億5800万
2014年9月30日 +28.66%
70億2200万
2014年12月31日 -81.9%
12億7100万
2015年3月31日 +253.19%
44億8900万
2015年6月30日 +7.28%
48億1600万
2015年9月30日 +12.83%
54億3400万
2015年12月31日 -73.44%
14億4300万
2016年3月31日 +174.64%
39億6300万
2016年6月30日 +4.21%
41億3000万
2016年9月30日 +28.62%
53億1200万
2016年12月31日 -90.12%
5億2500万
2017年3月31日 +336.95%
22億9400万
2017年6月30日 -7.15%
21億3000万
2017年9月30日 +64.41%
35億200万
2017年12月31日 -66.85%
11億6100万
2018年3月31日 +205.94%
35億5200万
2018年6月30日 +4.53%
37億1300万
2018年9月30日 +31.83%
48億9500万
2018年12月31日 -72.81%
13億3100万
2019年3月31日 +242.07%
45億5300万
2019年6月30日 -11.86%
40億1300万

個別

2008年3月31日
9億6180万
2009年3月31日 +1.93%
9億8038万
2010年3月31日 +45.37%
14億2520万
2011年3月31日 -54.16%
6億5326万
2011年9月30日
-14億7334万
2012年9月30日 -45.52%
-21億4400万
2013年3月31日
-6億9900万
2013年9月30日 -83.4%
-12億8200万
2014年3月31日
-5億4900万
2014年9月30日 -94.17%
-10億6600万
2015年9月30日
-8億5500万
2016年3月31日
-4億1000万
2016年9月30日 -138.78%
-9億7900万
2017年3月31日
-4億2900万
2017年9月30日 -95.34%
-8億3800万
2018年3月31日
-4億1800万
2018年9月30日 -83.01%
-7億6500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額(39百万円)は提出会社の管理部門等に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
2018/12/19 11:18
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益(△は損失)の調整額(△810百万円)は提出会社の管理部門等に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額(10,872百万円)は提出会社における現金及び預金、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額(48百万円)は提出会社の管理部門等に係る資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額(1百万円)は提出会社の管理部門等に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/12/19 11:18
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/12/19 11:18
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは「会社の信用を第一とし、顧客に感謝の念を忘れず、社業を通じて社会に貢献する」という企業理念を社是とし、「安全と快適を求めて」をモットーに、新技術を応用した市場が求める商品の開発や世界的な新市場の開拓など幅広く企業活動を展開し、顧客、株主、従業員等全ての関係者にとって存在価値のある企業を目指しております。
また、当社は経営方針として全社一丸での業績改善を目指しており、売上高・営業利益の拡大、コスト低減・合理化の推進、品質向上、人材育成・コンプライアンスの徹底を重要事項として実施しております。
(2) 目標とする経営指標
2018/12/19 11:18
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの結果、当連結会計年度における売上高は、前年同期比4.4%増の46,788百万円となりました。
損益につきましては、原価低減及び経費削減の効果及び売上の増加などにより、営業利益は前年同期比39.8%増の4,895百万円と前年同期に比べ増加し、営業利益の増加を受け、経常利益も前年同期比31.6%増の4,875百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、航空機シート部門のたな卸資産評価損を計上しましたが、営業利益の増加等を受け、前年同期比54.3%増の3,120百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2018/12/19 11:18

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