スミダコーポレーション(6817)の財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- -18億9600万
- 2011年6月30日
- 3億1400万
- 2012年6月30日
- -24億7900万
- 2013年6月30日
- 12億8500万
- 2014年6月30日 +21.63%
- 15億6300万
- 2015年6月30日
- -4億5900万
- 2016年6月30日 -110.89%
- -9億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、顧客からの受注に基づき設備投資をしています。設備投資については、新製品、増産、生産効率改善、更新と目的別に計画を立て、規模の大きい設備投資については、NPV分析、モンテカルロシミュレーション等の手法を採用し、その採算性について検討後、実施を決定しています。当第2四半期連結累計期間はEV/xEVを中心とした新規設備投資案件等により、有形固定資産の取得による支出は4,216百万円でした。2023/08/10 9:52
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動により得られた資金は2,514百万円(前第2四半期連結累計期間は1,678百万円)でした。当第2四半期連結累計期間に実施した新株式発行により調達した資金がある一方で、ビジネスが好調なことにより得られたフリーキャッシュフローの一部を借入金の返済に充てています。有利子負債が2,467百万円純減したことによる支出に加え、配当金の支払額899百万円、リース債務の返済による支出702百万円等の支出がありました。 - #2 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2023/08/10 9:52
(単位:百万円) 注記番号 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 財務活動によるキャッシュ・フロー 短期有利子負債の純増減額(△は減少) 225 △2,106 その他 △0 △0 財務活動によるキャッシュ・フロー 1,678 2,514