スミダコーポレーション(6817)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 4億3400万
- 2011年3月31日 -37.56%
- 2億7100万
- 2012年3月31日
- -25億5600万
- 2013年3月31日
- -3億8900万
- 2014年3月31日
- 9億7200万
- 2015年3月31日 +63.89%
- 15億9300万
- 2016年3月31日 +47.71%
- 23億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末におけるネット有利子負債残高は、前連結会計年度末から3,240百万円増加し、51,509百万円となりました。当第1四半期連結会計期間末のネットDEレシオは0.89倍で、前連結会計年度末から0.01ポイント上昇しました。当第1四半期連結会計期間末現在、短期有利子負債(1年内返済予定又は償還予定の長期有利子負債を含む)の残高は37,436百万円で、長期有利子負債の残高は20,075百万円です。なお、当社グループの借入金のうち約71%が変動金利、約29%が固定金利によるものです。2024/05/10 11:30
当社グループでは、主要な銀行と定期的にミーティングを行い、良好な関係を築いています。銀行団のオープン・コミットメントラインは110億円を維持しており、これら全てが未使用です。
当社グループの保有する資産のうち大部分が外貨建てであることに対応し、為替の影響を少なくするため、現地通貨での調達を増やしています。外貨建て借入金の割合が借入金全体の約86%を占めており、借入金の平均金利は3.9%です。