スミダコーポレーション(6817)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億4600万
- 2011年6月30日 +217.89%
- 7億8200万
- 2012年6月30日
- -40億400万
- 2013年6月30日
- 8900万
- 2014年6月30日 +999.99%
- 21億9700万
- 2015年6月30日 -89.49%
- 2億3100万
- 2016年6月30日 +37.23%
- 3億1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末におけるネット有利子負債残高は45,311百万円で、前連結会計年度末から5,379百万円減少しました。当第2四半期連結会計期間末のネットDEレシオは0.76倍で、前連結会計年度末から0.32ポイント低下しました。当第2四半期連結会計期間末現在、短期有利子負債(1年内返済予定又は償還予定の長期有利子負債を含む)の残高は29,772百万円で、長期有利子負債の残高は25,441百万円です。なお、当社グループの借入金のうち約62%が変動金利、約38%が固定金利によるものです。2023/08/10 9:52
当社グループでは、主要な銀行と定期的にミーティングを行い、良好な関係を築いています。銀行団のオープン・コミットメントラインは110億円を維持しており、これら全てが未使用です。
当社の保有する資産のうち大部分が外貨建てであることに対応し、為替の影響を少なくするため、現地通貨での調達を増やしています。外貨建て借入金の割合が借入金全体の約87%を占めています。主要通貨別の構成比は以下表の通りで、借入金の平均金利は3.7%です。