- 6817
- 2026/08/28
- 時価
- 400億円
- PER 予
- 10.95倍
- 2009年以降
- 赤字-70.5倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2009年以降
- 0.36-2.24倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.39%
- ROE 予
- 5.74%
- ROA 予
- 2.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
スミダコーポレーション(6817)の長期借入金の返済による支出の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- -6億7200万
- 2011年3月31日 -9.08%
- -7億3300万
- 2012年3月31日 -62.07%
- -11億8800万
- 2013年3月31日
- -5億7100万
- 2014年3月31日 -150.26%
- -14億2900万
- 2015年3月31日 -94.33%
- -27億7700万
- 2016年3月31日
- -16億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末におけるネット有利子負債残高は、前連結会計年度末から3,240百万円増加し、51,509百万円となりました。当第1四半期連結会計期間末のネットDEレシオは0.89倍で、前連結会計年度末から0.01ポイント上昇しました。当第1四半期連結会計期間末現在、短期有利子負債(1年内返済予定又は償還予定の長期有利子負債を含む)の残高は37,436百万円で、長期有利子負債の残高は20,075百万円です。なお、当社グループの借入金のうち約71%が変動金利、約29%が固定金利によるものです。2024/05/10 11:30
当社グループでは、主要な銀行と定期的にミーティングを行い、良好な関係を築いています。銀行団のオープン・コミットメントラインは110億円を維持しており、これら全てが未使用です。
当社グループの保有する資産のうち大部分が外貨建てであることに対応し、為替の影響を少なくするため、現地通貨での調達を増やしています。外貨建て借入金の割合が借入金全体の約86%を占めており、借入金の平均金利は3.9%です。 - #2 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2024/05/10 11:30
(単位:百万円) 長期借入れによる収入 9,410 - 長期借入金の返済による支出 △7,242 △2,480 配当金の支払額 6 △896 △913