- 6817
- 2026/09/16
- 時価
- 403億円
- PER 予
- 11.03倍
- 2009年以降
- 赤字-70.5倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2009年以降
- 0.36-2.24倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.36%
- ROE 予
- 5.74%
- ROA 予
- 2.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/05/13 9:13
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 全社費用(注) △449 四半期連結損益計算書の営業利益 240
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/05/13 9:13
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 全社費用(注) △495 四半期連結損益計算書の営業利益 524 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の当社グループはインダストリー分野において産業機器、エネルギー、メディカル・ヘルスケア向けの市場開拓、売上拡大を目指し、その戦略の一つとして新たにスミダパワーテクノロジーを設立し、今後成長が期待できる医療機器関連向けの強化を進めました。2014/05/13 9:13
当第1四半期連結累計期間は家電製品関連には回復が見られなかったものの、高級車生産の好調を受け車載関連が北米、日本で堅調であったことに加え、前年同期に比べ円安/米ドル高・ユーロ高に推移したこと等から、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比31.1%増の18,647百万円となりました。営業利益は同117.9%増の524百万円、経常利益は同114.2%増の344百万円となりました。四半期純利益は246百万円(前第1四半期連結累計期間は26百万円の四半期純利益)となりました。
(報告セグメントの状況)