純資産
連結
- 2011年12月31日
- 71億4800万
- 2012年12月31日 +38.02%
- 98億6600万
- 2013年12月31日 +47.07%
- 145億1000万
個別
- 2011年12月31日
- 165億9800万
- 2012年12月31日 -8.09%
- 152億5500万
- 2013年12月31日 +12.3%
- 171億3100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- IAS第19号に関する改訂が平成23年6月16日に公表され、平成25年1月1日以後開始する連結会計年度から適用されることになったことに伴い、当連結会計年度より、一部の連結子会社では改訂後のIAS第19号を適用しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。2015/03/30 9:00
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の税金等調整前当期純利益は47百万円増加しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は39百万円減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/03/30 9:00
決算期末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 7【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】2015/03/30 9:00
(1)資産、負債及び純資産の状況
(資産) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物等為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における少数株主持分及び為替換算調整勘定に含めております。2015/03/30 9:00 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/03/30 9:00
期末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/30 9:00
3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 15,255 17,131 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 15,255 17,131 普通株式の自己株式数(株) 732,361 732,667 1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式の数(株) 19,211,956 23,211,650
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/30 9:00
3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 9,866 14,510 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 656 966 (うち少数株主持分) (656) (966) 普通株式の自己株式数(株) 732,361 732,667 1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式の数(株) 19,211,956 23,211,650