6817 スミダコーポレーション

6817
2026/03/13
時価
371億円
PER 予
10.17倍
2009年以降
赤字-70.5倍
(2009-2025年)
PBR
0.6倍
2009年以降
0.36-2.24倍
(2009-2025年)
配当 予
4.72%
ROE 予
5.89%
ROA 予
2.23%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
利益金額
全社費用(注)△495
四半期連結損益計算書の営業利益524
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/05/13 9:00
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益金額
全社費用(注)△408
四半期連結損益計算書の営業利益1,003
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
2015/05/13 9:00
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間の電子部品業界を見ますと、自動車の電装化率が引き続き高まる中、北米の大型車販売やドイツ車の輸出が好調に推移したことで車載関連の電子部品需要が堅調に推移し、また、インダストリー分野では、自動車業界やスマ-トフォンの好調からロボットや工作機械向け、産業機器向け等が好調に推移した他、日本で家庭用再生可能エネルギー関連の需要が伸びました。一方、家電製品関連は引き続きスマートフォン向け需要が拡大する中、その他の製品向け需要には回復感はありませんでした。
当社グループの当第1四半期連結累計期間は、車載関連が北米、欧州で堅調であったことに加え、前年同期に比べ円安/米ドル高に推移したこと等から、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比15.8%増の21,585百万円となりました。営業利益は同91.4%増の1,003百万円、経常利益は同164.8%増の911百万円となりました。四半期純利益は前年同期比150.7%増の618百万円となりました。
(報告セグメントの状況)
2015/05/13 9:00

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