- 6817
- 2026/09/11
- 時価
- 397億円
- PER 予
- 10.88倍
- 2009年以降
- 赤字-70.5倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.62倍
- 2009年以降
- 0.36-2.24倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.42%
- ROE 予
- 5.74%
- ROA 予
- 2.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/05/12 9:01
(注) 上表の金融資産残高には保険積立金を含めておりません。前連結会計年度(2022年12月31日) 当第1四半期連結会計期間(2023年3月31日) 営業債権及びその他の債権 30,069 29,118 その他の流動資産 104 107 金融資産 457 470 純損益を通じて公正価値で測定するヘッジ手段 その他の流動資産(デリバティブ) 26 21 その他の非流動資産(デリバティブ) 23 17
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における資産合計は136,743百万円となり、前連結会計年度末比1,896百万円増加しました。当社の保有資産の約94%は外貨建てですが、当期に進行した円安の影響で、外貨建て資産の評価額が大きくなったことから全体に資産残高が増加しました。2023/05/12 9:01
営業債権及びその他の債権、棚卸資産が減少したものの、現金及び現金同等物が増加したため、流動資産は426百万円増加しました。手元資金については、国内外連結子会社が35社にのぼり各社で資金が滞留することで資金効率が落ちるリスクがあるので、主要子会社の最低手持資金額を設定し毎月その設定額と実際手持資金を比較しグループ全体手持資金のモニタリングを実施し、余剰資金を削減し借入金の圧縮に努めています。月末入金の関係で、前連結会計年度末比で現金及び現金同等物が1,036百万円増加しました。非流動資産は1,470百万円増加しました。生産設備の購入や、工場の生産キャパシティ拡充のため使用権資産等が増加したことによります。なお、当社グループの有形固定資産のうち約96%が国外の有形固定資産となっています。
(負債) - #3 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2023/05/12 9:01
(単位:百万円) 資産 流動資産 現金及び現金同等物 7 2,944 3,980 棚卸資産 30,143 29,730 その他の流動資産 7 5,272 6,027 流動資産合計 68,431 68,857 非流動資産 有形固定資産 46,416 47,427 繰延税金資産 2,345 2,372 その他の非流動資産 325 330 非流動資産合計 66,415 67,885