賞与引当金
個別
- 2018年3月31日
- 6840万
- 2019年3月31日 +66.04%
- 1億1357万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2019/06/20 13:56
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給料及び手当 117,822 千円 154,252 千円 賞与引当金繰入額 5,517 千円 6,090 千円 退職給付費用 21,782 千円 13,764 千円 - #2 引当金の計上基準
- 期末債権の貸倒損失に備えて、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2019/06/20 13:56
(ロ)賞与引当金
従業員賞与の支給に備えて支給見込額基準により計上しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/20 13:56
(注)1 評価性引当額が64,014千円減少しています。この減少の主な内容は、当事業年度における課税所得の発生に前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 貸倒引当金 331千円 331千円 賞与引当金 23,668千円 39,297千円 退職給付引当金 114,913千円 161,197千円
より繰越欠損金の残高が減少し、それに伴い繰越欠損金に係る繰延税金資産の回収不能額が減少したことによ - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当事業年度末の資産合計は2,191,116千円であり、前事業年度末の1,910,456千円に比べ、280,660千円増加しています。主な内訳は、現金及び預金438,465千円の増加、関係会社株式225,423千円の減少及び繰延税金資産36,653千円の増加であります。2019/06/20 13:56
当事業年度末の負債合計は1,179,957千円であり、前事業年度末の1,209,550千円に比べ、29,953千円減少しています。主な内訳は、賞与引当金45,172千円の増加、関係会社長期借入金220,000千円の減少及び退職給付引当金133,666千円の増加であります。
当事業年度末の純資産合計は1,011,158千円であり、前事業年度末の700,905千円に比べ、310,253千円増加しています。主な内訳は、当期純利益546,256千円の計上、自己株式の消却231,000千円、その他有価証券評価差額金4,701千円の減少であります。