営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2019年9月30日
- 8927万
- 2020年9月30日 +98.14%
- 1億7688万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、1,229,066千円となり、前事業年度末より資金が248,839千円増加しました。各キャッシュ・フローの状況と主な要因は次の通りであります。2020/11/13 10:31
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
主な増加要因は、税引前四半期純利益が94,606千円(前年同期は80,795千円)あったことに加え、預け金の預金振替による減少89,828千円、売上債権の増減額が38,339千円の減少(前年同期は71,495千円の減少)となったこと、助成金の受取額が16,133千円となったことであります。一方、主な減少要因は、たな卸資産の増減額が17,557千円の増加(前年同期は19,798千円の増加)となったことに加え、仕入債務の増減額が12,728千円の減少(前年同期は10,416千円の減少)となったことであります。また、受取利息及び受取配当金は2,664千円(前年同期は3,068千円)となりました。