四半期報告書-第77期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
前第3四半期累計期間については、四半期財務諸表を作成していないため、記載しておりません。
当第3四半期累計期間(自 平成30年10月1日 至 平成30年12月31日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期累計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の金額の著しい変動
当社は、平成30年8月29日開催の取締役会において、当社定款第8(1)条に基づき、A種優先株式を一部取得すること及び当該取得を条件として会社法第178条に基づき当該株式の消却を行うことを決議し、平成30年10月31日に資本剰余金及び利益剰余金を充当して220,000株を231,000千円で取得し、同日付で全て消却いたしました。この結果、資本剰余金が15,718千円、利益剰余金が215,281千円減少し、当第3四半期会計期間末において、資本剰余金は20,000千円、利益剰余金は787,055千円となっております。
当第3四半期累計期間(自 平成30年10月1日 至 平成30年12月31日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期累計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の金額の著しい変動
当社は、平成30年8月29日開催の取締役会において、当社定款第8(1)条に基づき、A種優先株式を一部取得すること及び当該取得を条件として会社法第178条に基づき当該株式の消却を行うことを決議し、平成30年10月31日に資本剰余金及び利益剰余金を充当して220,000株を231,000千円で取得し、同日付で全て消却いたしました。この結果、資本剰余金が15,718千円、利益剰余金が215,281千円減少し、当第3四半期会計期間末において、資本剰余金は20,000千円、利益剰余金は787,055千円となっております。