ヤマハモーターロボティクス HD(6274)の貸付金の回収による収入の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 4300万
- 2009年3月31日 -11.63%
- 3800万
- 2009年12月31日 -26.32%
- 2800万
- 2010年3月31日 +17.86%
- 3300万
- 2010年9月30日 -60.61%
- 1300万
- 2010年12月31日 +30.77%
- 1700万
- 2011年3月31日 +23.53%
- 2100万
- 2011年9月30日 -19.05%
- 1700万
- 2012年3月31日 +41.18%
- 2400万
- 2012年9月30日 -70.83%
- 700万
- 2013年3月31日 +114.29%
- 1500万
- 2013年9月30日 -46.67%
- 800万
- 2014年3月31日 +112.5%
- 1700万
- 2014年9月30日 -52.94%
- 800万
- 2015年3月31日 +87.5%
- 1500万
- 2015年9月30日 -40%
- 900万
- 2016年3月31日 +266.67%
- 3300万
- 2016年9月30日 -75.76%
- 800万
- 2017年3月31日 +87.5%
- 1500万
- 2017年9月30日 -46.67%
- 800万
- 2018年3月31日 +112.5%
- 1700万
- 2018年9月30日 -23.53%
- 1300万
- 2019年3月31日 +92.31%
- 2500万
- 2019年9月30日 -72%
- 700万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2020/03/26 16:00
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度において「その他の支出」に含めて表示しています。また、前連結会計年度において、独立掲記していました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付金の回収による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度において「その他の収入」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「貸付による支出」△12百万円は、「その他の支出」△144百万円として組み替えています。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「貸付金の回収による収入」25百万円は、「その他の収入」35百万円として組み替えています。