ヤマハモーターロボティクス HD(6274)の賞与引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2016年3月31日
- 2億300万
- 2017年3月31日 +11.82%
- 2億2700万
- 2017年6月30日 -47.58%
- 1億1900万
- 2017年9月30日 +94.12%
- 2億3100万
- 2018年3月31日 -3.9%
- 2億2200万
- 2018年6月30日 -29.73%
- 1億5600万
- 2018年9月30日 +94.87%
- 3億400万
- 2019年3月31日 +1.97%
- 3億1000万
- 2019年6月30日 -30%
- 2億1700万
- 2019年9月30日 +100.92%
- 4億3600万
- 2019年12月31日 -58.94%
- 1億7900万
- 2020年3月31日 +117.88%
- 3億9000万
個別
- 2016年3月31日
- 2億300万
- 2017年3月31日 +11.82%
- 2億2700万
- 2018年3月31日 -2.2%
- 2億2200万
- 2019年3月31日 +4.5%
- 2億3200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりです。2020/03/26 16:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 製品保証引当金繰入額 93 101 賞与引当金繰入額 70 90 退職給付費用 59 116 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額を計上しています。2020/03/26 16:00 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/03/26 16:00
(注) 1.貸倒引当金の減少0百万円は、会社分割によるものです。(単位:百万円) 製品保証引当金 103 ― 103 ― 賞与引当金 232 ― 232 ―
2.製品保証引当金の減少103百万円は、会社分割によるものです。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
国内会社は定率法、海外会社は定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 3年~60年
機械装置及び運搬具 3年~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、特許権については8年、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)による定額法によっています。2020/03/26 16:00 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 25年
機械装置及び運搬具 3年~4年
(2)無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、特許権については8年、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年)による定額法によっています。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
売掛債権及び貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額の設定を行っています。
(2)製品保証引当金
販売済製品に係る一定期間内の無償サービスに要する費用の発生に備えるため、実績率を基にした会社所定の基準により設定を行っています。2020/03/26 16:00