- 6274
- 2020/05/22
- 時価
- 345億円
- PER 予
- 47.21倍
- 2010年以降
- 赤字-68.44倍
(2010-2019年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 0.23-2.38倍
(2010-2019年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 3.21%
- ROA 予
- 1.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヤマハモーターロボティクス HD(6274)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年3月31日
- 25億8900万
- 2015年3月31日 -15.1%
- 21億9800万
- 2016年3月31日 -33.58%
- 14億6000万
- 2017年3月31日 +3.22%
- 15億700万
- 2018年3月31日 +13.47%
- 17億1000万
- 2019年3月31日 -0.12%
- 17億800万
- 2019年12月31日 -35.77%
- 10億9700万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額2020/03/26 16:00
- #2 研究開発活動
- 当社は、ヤマハ発動機及びアピックヤマダと事業統合を行い、「電子部品実装装置と半導体製造装置の技術的融合を視野に入れた、『半導体後工程及び電子部品実装分野におけるTurn-Keyプロバイダー』としてお客様の期待を超えるトータルソリューションの提供」を実現するため、2021年12月期を最終年度とする新中期経営計画を策定しました。新たなフラッグシップの役割を担い、半導体・電子部品の生産をサポートする豊富な商品で皆様のご期待にお応えすべく、先端技術領域を含む研究開発投資を進めてまいります。2020/03/26 16:00
当連結会計年度における研究開発費の総額は1,097百万円であり、主な研究開発の成果・内容は以下のとおりです。
なお、当社グループは、単一業種の事業活動を展開し、経営資源の配分の意思決定を事業全体で実施していることから、セグメントは単一であり、セグメント情報を記載していません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5) 資本の財源及び資金の流動性についての分析2020/03/26 16:00
当社グループの資金需要は、装置製造のための製品の仕入、製造費用、研究開発費、営業費、一般管理費及び設備投資資金です。
運転資金等の短期資金需要については、自己資金に加えて、金融機関との当座貸越契約により調達しています。