営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- -6億2000万
- 2019年3月31日 -407.58%
- -31億4700万
個別
- 2018年3月31日
- -13億8100万
- 2019年3月31日 -115.42%
- -29億7500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 988百万円2019/06/27 17:04
営業損失 42百万円
経常損失 39百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、前述のとおりフリップチップボンダの売上貢献があったものの、市場の成長鈍化ならびに先行き不透明感による設備投資の延期・見送りが相次ぎ、主力のワイヤボンダ売上高は大きく減少しました。国内売上高は、前連結会計年度比18.2%減の2,328百万円、海外売上高は28.1%減の8,891百万円となりました。2019/06/27 17:04
営業損益は、売上高の減少および株式会社PFAの連結子会社化に伴う販売費及び一般管理費の増加により営業損失が拡大しました。
当社グループは、単一業種の事業活動を展開し、経営資源の配分の意思決定を事業全体で実施していることから、セグメントは単一であり、セグメント情報を記載していません。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、製品の開発および評価期間の長期化や売上高に対して固定費の比重が高いことなどから、過年度より連続して営業損失、経常損失を計上しています。このような状況により、当社は継続企業の前提に関する重要事象等が存在しています。2019/06/27 17:04