経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -11億8700万
- 2020年3月31日 -30.58%
- -15億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 需要が底堅く、着実な成長が見込まれています。一方で、景気や個人消費に連動するコンシューマ製品用の半導体需要は落ち込んでおり、回復には時間が掛かると見込まれています。また、新型コロナウイルスの影響から、顧客への装置の搬入・据付けが完了しないなどの影響がでてきており、先行きには不透明感がでてきております。このような経営環境の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,825百万円、営業損失は1,227百万円となりました。2020/05/14 16:00
経常損失は為替差損や投資有価証券評価損を計上したことで損失幅が拡大し1,550百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は1,575百万円となりました。
当社グループは、単一業種の事業活動を展開し、経営資源の配分の意思決定を事業全体で実施していることから、セグメントは単一であり、セグメント情報を記載していません。