固定資産
個別
- 2014年3月31日
- 5044億200万
- 2015年3月31日 +9.62%
- 5529億1500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 2~9年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2015/06/24 16:26 - #2 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
2015/06/24 16:26前事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)除却損 売却損 除却損 売却損 建物 11百万円 -百万円 -百万円 -百万円 構築物 0百万円 -百万円 -百万円 -百万円 機械及び装置 0百万円 0百万円 1百万円 -百万円 工具、器具及び備品 3百万円 0百万円 1百万円 -百万円 計 14百万円 0百万円 2百万円 -百万円 - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2015/06/24 16:26前事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)機械及び装置 5百万円 4百万円 工具、器具及び備品 0百万円 1百万円 土地 23百万円 51百万円 その他 5百万円 0百万円 計 33百万円 56百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/24 16:26
- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2015/06/24 16:26
・前事業年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「車両運搬具」及び「リース資産」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「有形固定資産」に表示していた「車両運搬具」7百万円、「リース資産」26百万円は、「その他」33百万円として組み替えております。