継続事業からの当期利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年9月30日
- 494億3300万
- 2021年9月30日 +36.6%
- 675億2600万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2021/11/12 14:51
(単位:百万円) 法人所得税費用 △9,617 △10,261 継続事業からの四半期利益 28,972 34,142 非継続事業 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2021/11/12 14:51
(単位:百万円) 法人所得税費用 △16,566 △20,629 継続事業からの四半期利益 49,433 67,526 非継続事業 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、希薄化後1株当たり四半期利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2021/11/12 14:51
親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 48,778 67,610 親会社の所有者に帰属する継続事業からの四半期利益(百万円) 48,877 67,758 親会社の所有者に帰属する非継続事業からの四半期損失(百万円) △99 △148
(注) 基本的1株当たり四半期利益の算定において、役員報酬BIP信託及び株式付与ESOP信託が所有する当社株式を自己株式として処理していることから、加重平均株式数から当該株式数を控除しております。親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 28,720 34,159 親会社の所有者に帰属する継続事業からの四半期利益(百万円) 28,745 34,268 親会社の所有者に帰属する非継続事業からの四半期損失(百万円) △25 △109 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における主な経営成績は次のとおりであります。2021/11/12 14:51
当第2四半期連結累計期間の継続事業からの連結売上高は、ベトナムを中心とした東南アジア地区における製造拠点の新型コロナウイルス感染症による長期ロックダウン影響の売上減少や半導体等電子部品の調達困難による影響及び一部客先の工場で新型コロナウイルス感染症によるロックダウンでの減産があったものの、前年同期比21.1%増収の9,106億68百万円となり、過去最高を更新致しました。(単位:百万円) 税引前四半期利益 65,999 88,155 22,156 33.6% 継続事業からの四半期利益 49,433 67,526 18,093 36.6% 非継続事業からの四半期損失 △99 △148 △49 -
営業利益は、ベトナムを中心とした東南アジア地区における製造拠点の長期ロックダウンによる売上減少影響及び緊急生産地変更対応による一時費用等の影響や半導体等電子部品の影響があったものの、家電・商業・産業用製品、車載製品及び機器装置の売上増加に加えて、WPR4プロジェクトによる徹底した原価改善及び固定費適正化等を実行したことにより、前年同期比30.4%増益の901億96百万円となりました。税引前四半期利益は、前年同期比33.6%増益の881億55百万円となりました。継続事業からの四半期利益は、前年同期比36.6%増益の675億26百万円となりました。 - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2021/11/12 14:51
(単位:百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 継続事業からの四半期利益 49,433 67,526 非継続事業からの四半期損失 6 △99 △148