営業利益(△損失)
連結
- 2022年12月31日
- 205億5000万
- 2023年12月31日 -5%
- 195億2200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2024/05/24 16:20
(単位:百万円) 研究開発費 △20,869 △20,800 営業利益 5 26,487 52,602 金融収益 5,810 9,931 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2024/05/24 16:20
(単位:百万円) 研究開発費 △59,611 △61,645 営業利益 5 115,157 167,983 金融収益 11,422 26,325 - #3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/05/24 16:20
2022年度の買収により取得した資産、引き継いだ負債の修正による2023年度第3四半期連結累計期間の連結損益計算書への影響額は次のとおりであります。遡及修正額 営業利益 △53 税引前利益 △53
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- IMFは2023年の世界経済成長率を2022年の+3.5%を下回る+3.0%と予想(2023年10月時点)しており、世界主要各地域の製造業関連指標の低迷が当期も継続致しました。当社を取り巻く事業環境は需要の不透明感がますます強まっています。特に中国EV市場では極端な価格競争が進展し市場の健全性が損なわれる状況となっています。2024/05/24 16:20
このような環境下、スリー新(新市場、新製品、新顧客)活動の強化や粘り強い売価是正、固定費の大幅削減や徹底した材外費削減等、全グループ一丸で推進しました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、税引前四半期利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益の全てにおいて過去最高を更新致しました。
当第3四半期連結累計期間における主な経営成績は次のとおりであります。