- 6862
- 2026/10/20
- 時価
- 336億円
- PER 予
- 5.24倍
- 2010年以降
- 赤字-529.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.7倍
- 2010年以降
- 0.45-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 51.48%
- ROA 予
- 13.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ミナト HD(6862)の1年内返済予定の長期借入金の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 2億1466万
- 2010年3月31日 -29.2%
- 1億5197万
- 2011年3月31日 -81.77%
- 2770万
- 2015年3月31日 +57.85%
- 4373万
- 2016年3月31日 -17.98%
- 3586万
- 2017年3月31日 +968.03%
- 3億8308万
- 2018年3月31日 +86.05%
- 7億1271万
- 2019年3月31日 -34.24%
- 4億6865万
- 2020年3月31日 -33.86%
- 3億997万
- 2021年3月31日 +96.83%
- 6億1011万
- 2022年3月31日 -24.25%
- 4億6215万
- 2023年3月31日 -10.82%
- 4億1216万
- 2024年3月31日 +55.73%
- 6億4186万
- 2025年3月31日 +4.56%
- 6億7112万
- 2026年3月31日 +11.39%
- 7億4759万
個別
- 2008年3月31日
- 1億5794万
- 2009年3月31日 +35.92%
- 2億1466万
- 2010年3月31日 -29.2%
- 1億5197万
- 2011年3月31日 -81.77%
- 2770万
- 2012年3月31日 -22.03%
- 2160万
- 2013年3月31日 ±0%
- 2160万
- 2017年3月31日 +87.02%
- 4039万
- 2018年3月31日 +83.68%
- 7420万
- 2019年3月31日 +283.64%
- 2億8465万
- 2020年3月31日 -12.76%
- 2億4832万
- 2021年3月31日 +55.14%
- 3億8523万
- 2022年3月31日 +6.06%
- 4億856万
- 2023年3月31日 ±0%
- 4億856万
- 2024年3月31日 +56.22%
- 6億3826万
- 2025年3月31日 +5.15%
- 6億7112万
- 2026年3月31日 -9.79%
- 6億539万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2026/06/25 16:17
(注) 1.「平均利率」については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 6,800,000 13,400,000 1.33 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 671,124 747,596 1.24 ― 1年以内に返済予定のリース債務 92 2,128 - ―
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 2026/06/25 16:17
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 短期借入金 5,300,000 千円 7,000,000 千円 1年内返済予定の長期借入金 322,008 107,712 長期借入金 802,334 694,622 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 健全な財務体質の面では、当社が2023年1月に策定・公表しました「中期経営計画2027」にて目標値と定めた連結での自己資本比率30%以上を維持すべく運営し、リスク耐性の強化を図ります。2026/06/25 16:17
必要資金の調達・運用については、フリー・キャッシュフローの増大による資金創出への努力とともに、グループ各社の資金調達及び管理を持株会社である当社に集約し、グループ全体の手元現預金及び有利子負債の管理を行うことで、当社グループの事業活動の維持拡大に必要な資金を効率的に調達・運用しております。当社グループの資金需要は、グループ各社の営業活動に伴う運転資金と、今後の成長に必要な設備投資資金やM&Aに関する資金等があります。このうち、グループ各社で必要となる在庫、仕入資金や、売掛金回収までの運転資金等については、主に短期借入金及び長期借入金で調達しておりますが、グループ各社の手元現預金の水準を勘案しつつ、取引金融機関との間で締結した複数年でのコミットメントライン契約により機動的に借入金の増減を行い、効率的な資金調達に努めております。また、将来の成長に資する設備投資に係る資金や、連結の範囲の変更を伴う子会社株式取得のための資金及び当該子会社の既存借入の借換資金等については、金融機関からの短期借入金や長期借入金及び第三者割当増資等を活用しております。主要な取引金融機関とは良好な取引関係を維持しており、現時点において当社グループの事業運営に必要な資金調達に重大な支障は生じておりません。また、取引金融機関との間で締結している複数年のコミットメントライン契約等を活用することにより、緊急時の流動性確保にも努めております。今後も、成長投資と財務健全性のバランスを重視し、有利子負債水準、手元流動性及び自己資本比率を総合的に管理してまいります。
また当社グループでは、中長期的な企業価値向上のために既存事業の成長戦略の精査を行い、より高い成長が見込まれる分野への経営資源の重点的な配分について議論、検討をしております。引き続き当社グループにとってより高い成長が見込まれる事業のための設備投資、M&A、グローバル展開に資金を配分することにより、財務の健全性を維持しつつ、当社のさらなる企業価値向上を図る考えです。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2025年3月31日)2026/06/25 16:17
(※1) 「現金及び預金」「電子記録債権」「売掛金」「支払手形及び買掛金」「未払金」「未払法人税等」については現金であること、及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1) 短期借入金 6,800,000 6,800,000 - (2) 1年内返済予定の長期借入金 671,124 671,887 763 (3) 長期借入金 1,599,263 1,551,993 △47,269
(※2) 市場価格のない株式等は「(1)営業投資有価証券」及び「(2)投資有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。また、連結貸借対照表に持分相当額を純額で計上する組合その他これに準ずる事業体への出資については記載を省略しております。当該出資の連結貸借対照表計上額は512,346千円であります。