6862 ミナト HD

6862
2026/03/16
時価
192億円
PER 予
10.7倍
2010年以降
赤字-529.22倍
(2010-2025年)
PBR
2.41倍
2010年以降
0.45-3.58倍
(2010-2025年)
配当 予
0.74%
ROE 予
22.49%
ROA 予
6.7%
資料
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CSV,JSON

ミナト HD(6862)の売上高 - メモリーモジュール事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2020年9月30日
44億3444万
2021年9月30日 +25.98%
55億8647万
2022年9月30日 -6.04%
52億4909万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
デジタルデバイスデジタルエンジニアリングICTプロダクツ
売上高
外部顧客への売上高5,203,4161,170,1664,152,03210,525,614
セグメント間の内部売上高又は振替高166,295-55,262221,558
(単位:千円)
その他(注)1合計調整額(注)2四半期連結損益計算書計上額(注)3
売上高
外部顧客への売上高1,108,56411,634,178-11,634,178
セグメント間の内部売上高又は振替高7,905229,464△229,464-
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Webサイト構築事業、環境エレクトロニクス事業、システム構築、技術者派遣事業を含んでおります。
2023/11/14 15:13
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
顧客との契約から生じる収益5,203,4161,170,1664,152,03210,525,614
外部顧客への売上高5,203,4161,170,1664,152,03210,525,614
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益1,108,56411,634,178
外部顧客への売上高1,108,56411,634,178
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Webサイト構築事業、環境エレクトロニクス事業、システム構築、技術者派遣事業を含んでおります。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/14 15:13
#3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当社は中期経営計画2027に示す重点テーマに基づき、「デジタルコンソーシアム構想」の実現を目指しており、また、2023年6月1日付で、当社連結子会社であった株式会社クレイトソリューションズについて当社が保有する全株式を、株式会社SHIFTグロース・キャピタルに譲渡いたしました。
これらに伴い、報告セグメントの見直しを行った結果、2024年3月期第1四半期より以下のとおり報告セグメントを変更いたしました。
・「メモリーモジュール事業」を「デジタルデバイス」に名称変更。
・「デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業」を「デジタルエンジニアリング」に名称変更し、従来「その他事業」に属していた株式会社エクスプローラを「デジタルエンジニアリング」に移管。
・「テレワークソリューション事業」と「デジタルデバイス周辺機器事業」を「ICTプロダクツ」に統合。
・「システム開発事業」を廃止し、「その他」に組み込む。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/11/14 15:13
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ジタルデバイス
主要製品のDIMM(Dual Inline Memory Module)及びSSD(Solid State Drive)の主要調達部材である半導体メモリー製品のDRAM、NANDにおいては、前期からのDRAM、NANDメーカー減産が続く中にあっても大手サーバー、パソコン、スマートフォン等の需要は本格回復せず半導体メモリー市況価格も下落した状態が続きました。
当社顧客におきましてもパソコンメーカーはコロナ禍での巣ごもり特需の反動から販売台数は低調のまま推移し、それ以外の産業系顧客においても在庫調整が継続している状況であります。
これらの結果、デジタルデバイスのセグメント売上高は3,860百万円(前年同期比28.1%減)セグメント利益(営業利益)は322百万円(前年同期比32.1%減)となりました。
なお、デジタルデバイスの一部を形成する、サンマックス・テクノロジーズ株式会社とジー・ワーカー株式会社は、2023年4月1日付けで合併をし、新生「サンマックス・テクノロジーズ株式会社」として営業を開始しました。2023/11/14 15:13

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