営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -1226万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額45,565千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2014/08/12 15:40
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとののれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境エレクトロニクス事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額45,565千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/08/12 15:40 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前事業年度において、オートモーティブ関連企業へオートハンドラ(自動プログラミングシステム)の売上が拡大でき、当第1四半期連結累計期間は、その関連製品(新規デバイス対応)の売上が微増ではありますが効果が出始めております。また、今期も継続して設備機器メーカー関連等にオートハンドラの売上が堅調に推移してきており、海外展開も効果が表れてきております。書込みサービスでは、スマートメーター関連の売上が倍増しております。2014/08/12 15:40
これらの結果、当セグメントの売上高は140百万円、セグメント利益(営業利益)は28百万円となりました。
・ タッチパネル関連