営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 592万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額88,320千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2014/11/14 14:50
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとののれん等に関する情報 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- デバイス関連事業につきましては、前事業年度においてオートハンドラ(自動プログラミングシステム)の売上を拡大したことにより、車載メーカーに納入したオートハンドラ関連製品への変換アダプタでの売上効果が出始めており、また、業務提携先の製品(デバイス移載機)の売上も追加拡大されております。海外展開した拠点に関しましても売上拡大の効果が表れてきており、書込みサービスでは、スマートメーター及び車載メーカー関連の書込み売上が倍増しております。2014/11/14 14:50
これらの結果、当セグメントの売上高は329百万円、セグメント利益(営業利益)は58百万円となりました。
・ タッチパネル関連