有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- (2) 【新株予約権等の状況】2014/11/14 14:50
当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 株主資本の著しい変動2014/11/14 14:50
当社は、平成26年4月8日付で、株式会社イーアイティーと簡易株式交換を行いました。また、当第2四半期連結会計期間において新株予約権の権利行使により新株の発行を行い、資本金及び資本剰余金が増加しております。この結果、当第2四半期連結累計期間において資本金が31,038千円、資本剰余金が146,961千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が1,471,814千円、資本剰余金が343,306千円となっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在発行数には、平成26年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2014/11/14 14:50
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2014/11/14 14:50 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2014/11/14 14:50
当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、58百万円の収入となりました。主な要因は、長期借入金の返済による支出31百万円、短期借入金の減少額17百万円等の減少要因がありましたものの、新株予約権の行使による株式の発行による収入59百万円、長期借入れによる収入50百万円等の増加要因によるものです。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/14 14:50
項目 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 普通株式増加数(株) 173,584 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 平成26年2月26日取締役会決議に基づく第2回新株予約権新株予約権の数8,716個目的となる株式数普通株式1,656,040株