営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -1226万
- 2015年6月30日
- -771万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△58,144千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2015/08/11 13:48
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとののれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境エレクトロニクス事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△50,124千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/08/11 13:48 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当セグメントの当第1四半期連結累計期間は、海外民生機器向け変換アダプタの売上が堅調に推移しており、変換アダプタ全体の売上は前年四半期を上回る実績となりました。設備機器関連では、8月に予定しておりましたレーザー捺印機の納入が6月に前倒しとなり、メモリテスター移設案件につきましても、微増ながら前年同四半期実績を上回る売上となりました。また書込みサービス分野においては、スマートメーター関連及び車載関連の書込み案件が急増しております。2015/08/11 13:48
これらの結果、当セグメントの売上高は、プログラマ製品の売上高が減少したものの前年同四半期と比べほぼ同額の139百万円と0.4百万円(0.3%)の減収となりました。セグメント利益(営業利益)は、前年同四半期に売り上げた特注プログラマや特注ソフトウェアといった利益率の高い要因がなかったこともあり17百万円と前年同四半期と比べ10百万円(36.9%)の減益になりました。
・ タッチパネル関連