営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 592万
- 2015年9月30日
- -375万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△111,474千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2015/11/13 11:33
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとののれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境エレクトロニクス事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△103,386千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/11/13 11:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- デバイス関連事業の当第2四半期連結累計期間は、デバイスプログラマ本体の売上高が前年同四半期を下回る結果となりましたが、一方で民生、車載向け変換アダプタ売上高は前年同四半期を上回りました。設備機器に関しましては、本年9月納入を予定しておりました車載メーカー様向けオートハンドラ(自動プログラミングシステム)の納入時期が、本年11月に順延となった影響もあり減収となりました。またROM書込みサービス分野においては、スマートメーター関連及び車載関連の書込み案件が今期から急増しており、前年同四半期と比べ売上高が50%以上上回る結果となりました。2015/11/13 11:33
これらの結果、当セグメントの売上高は292百万円と前年同四半期と比べ36百万円(11.2%)の減収となりました。セグメント利益(営業利益)は、変換アダプタ及び書込みサービス分野といった利益率の高い商品群による増益要因があったものの、50百万円と前年同四半期と比べ8百万円(15.1%)の減益になりました。
・ タッチパネル関連