のれん
連結
- 2016年3月31日
- 3334万
- 2016年6月30日 +530.17%
- 2億1011万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該変更による当第1四半期連結累計期間のセグメント損益への影響は軽微であります。2016/08/10 16:09
4.報告セグメントごとののれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 10,056千円2016/08/10 16:09
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/08/10 16:09
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 減価償却費 7,169千円 10,685千円 のれんの償却額 2,778 12,228 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとののれん等に関する情報2016/08/10 16:09
(のれんの金額の重要な変動) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて158.1%増加し、5,615百万円となりました。これは、現金及び預金が2,156百万円、受取手形及び売掛金が728百万円、原材料及び貯蔵品が358百万円、商品及び製品が111百万円、その他が75百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。2016/08/10 16:09
固定資産は、前連結会計年度末に比べて29.4%増加し、1,215百万円となりました。これは、のれんが176百万円増加したことなどによるものです。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて119.3%増加し、6,830百万円となりました。