6862 ミナト HD

6862
2026/05/14
時価
235億円
PER 予
10.3倍
2010年以降
赤字-529.22倍
(2010-2026年)
PBR
2.74倍
2010年以降
0.45-3.58倍
(2010-2026年)
配当 予
1.01%
ROE 予
26.6%
ROA 予
6.7%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額625,214千円は、各報告セグメントに配分していない全社負債であります。その主なものは、報告セグメントに帰属しない短期借入金であります。
(4) 減価償却費の調整額8,527千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産による減価償却費であります。その主なものは、報告セグメントに帰属しない本社建物による減価償却費であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,962千円は、主に管理部門で使用する本社建物の改修額であります。
2018/06/25 15:50
#2 セグメント表の脚注(連結)
減価償却費の調整額8,692千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産による減価償却費であります。その主なものは、報告セグメントに帰属しない建物による減価償却費であります。2018/06/25 15:50
#3 主要な販売費及び一般管理費
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は40.7%であり、一般管理費に属する費用の割合は59.3%であります。主なものは次のとおりであります。
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
退職給付費用13,19317,302
減価償却費22,04221,797
諸報酬73,65441,976
2018/06/25 15:50
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、1,107百万円の支出(前年同期702百万円の支出)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益176百万円、減価償却費85百万円等の増加要因がありましたものの、売上債権の増加額778百万円、たな卸資産の増加額247百万円、仕入債務の減少額347百万円等の減少要因によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2018/06/25 15:50

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