- 6862
- 2026/09/18
- 時価
- 410億円
- PER 予
- 6.39倍
- 2010年以降
- 赤字-529.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.29倍
- 2010年以降
- 0.45-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.81%
- ROE 予
- 51.48%
- ROA 予
- 13.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△159,958千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2018/11/14 11:41
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境エレクトロニクス事業・フィンテック事業・財務コンサル事業・Webコンテンツ事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△194,380千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 11:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益としましては、当第2四半期連結累計期間における為替変動により、当社グループが保有する外貨建資産価値が増加したことによる為替差益38百万円を計上いたしました。また、当社は本年5月10日付で日本サインホールディングス株式会社が第三者割当増資により発行した新株式を取得し、同社を持分法適用関連会社化しております。当社のディスプレイソリューション関連事業とのシナジーを追求し、同社を支援しており、同社に対する持分法による投資利益27百万円を計上いたしました。2018/11/14 11:41
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高8,510百万円と前年同四半期と比べ2,472百万円(40.9%)の増収になりました。営業利益は19百万円と前年同四半期と比べ22百万円(52.9%)の減益となりましたが、経常利益は82百万円と前年同四半期と比べ45百万円(124.0%)の増益、法人税等を差し引いた親会社株主に帰属する四半期純利益は66百万円と前年同四半期と比べ48百万円(269.2%)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。