- 6862
- 2026/08/27
- 時価
- 264億円
- PER 予
- 4.11倍
- 2010年以降
- 赤字-529.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.12倍
- 2010年以降
- 0.45-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.26%
- ROE 予
- 51.48%
- ROA 予
- 13.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/11/13 9:44
流動資産は、前連結会計年度末に比べて45.2%増加し、9,661百万円となりました。これは、商品及び製品が1,186百万円、現金及び預金が428百万円、受取手形及び売掛金が728百万円、前払費用が466百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて52.8%増加し、2,795百万円となりました。これは、のれんが234百万円、投資有価証券が260百万円、有形固定資産が319百万円増加したことによるものであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/11/13 9:44
当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) 当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。(投資有価証券の保有目的の変更)投資その他の資産の「投資有価証券」について、投資先の価値向上による投資リターンを得ることを目的とした事業を本格的に開始したことから、当第2四半期連結累計期間において保有目的の見直しを行った結果、その一部について、営業目的の金融収益を得る目的の有価証券として、流動資産の「営業投資有価証券」に変更いたしました。この結果、保有目的の変更を行った対象銘柄の残高10,400千円が当第2四半期連結累計期間の四半期連結貸借対照表において「営業投資有価証券」に含まれております。