営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 9億38万
- 2024年9月30日 -48.31%
- 4億6543万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△486,396千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2024/11/14 15:30
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Webサイト構築事業、環境エレクトロニクス事業、システム構築、技術者派遣事業、ベンチャー投資事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△417,333千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/14 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ジタルデバイス
主要製品のDIMM(Dual Inline Memory Module)及びSSD(Solid State Drive)の主要調達部材である半導体メモリー製品のDRAM、NANDにおいては、半導体メモリー市況価格は前年同期比で上昇しましたが、サーバー、パソコン、スマートフォン等の需要は本格回復しない状態が続きました。当社顧客におきましても、パソコンメーカーの販売台数はコロナ禍での巣ごもり特需の反動から低調のまま推移し、それ以外の産業系顧客においても在庫調整が継続している状況であります。一方で、大型スポット案件の受注やメモリー価格の上昇、新規案件の獲得等により、売上高は前年同期を上回りました。
これらの結果、当セグメントの売上高は7,008百万円(前年同期比81.5%増)、セグメント利益(営業利益)は848百万円(前年同期比163.3%増)となりました。2024/11/14 15:30