6862 ミナト HD

6862
2026/03/16
時価
192億円
PER 予
10.7倍
2010年以降
赤字-529.22倍
(2010-2025年)
PBR
2.41倍
2010年以降
0.45-3.58倍
(2010-2025年)
配当 予
0.74%
ROE 予
22.49%
ROA 予
6.7%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額△417,333千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
2025/11/11 16:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Webサイト構築事業、環境エレクトロニクス事業、システム構築、技術者派遣事業、ベンチャー投資事業、音楽コンテンツサービス事業、映像編集事業、ライブ・エンターテインメント事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△454,988千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/11 16:03
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ジタルデバイス
当セグメントでは、主要製品のDIMM(Dual Inline Memory Module)及びSSD(Solid State Drive)の主要調達部材、特にDRAMを中心とする半導体メモリー製品の市場価格が上昇しました。当社顧客におきましては、端末更新ニーズの発生によりパソコン向け需要には回復がみられました。また、その他の産業系顧客においては在庫調整の動きが継続いたしました。このような市場環境の下、前年同期に計上された大型スポット案件や高収益案件の反動による業績への影響がありましたが、メモリー価格の上昇が売上および利益の押し上げ要因となったほか、既存顧客との取引強化や新規案件の積み上げを進めた結果、前年同期からの減収、減益幅を抑えることができました。
これらの結果、売上高は6,361百万円(前年同期比9.2%減)、営業利益は686百万円(前年同期比19.0%減)となりました。2025/11/11 16:03

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