無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 1億8023万
- 2026年3月31日 +168.3%
- 4億8358万
個別
- 2025年3月31日
- 12万
- 2026年3月31日 -64.84%
- 45,000
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 16:17
のれん償却費 - - 24,433 24,433 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 8,233 383,240 4,933 396,407
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、財務・金融等に関するコンサルティング事業、Webサイト構築・システム開発事業、Webサイト制作・セールスプロモーション事業を含んでおります。(単位:千円) のれん償却費 632 25,065 - 25,065 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 13,701 410,109 6,338 416,448
2.調整額は以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (4) 減価償却費の調整額23,637千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産による減価償却費であります。その主なものは、報告セグメントに帰属しない建物による減価償却費であります。2026/06/25 16:17
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21,820千円は、主に本社の車両及び什器備品等の投資額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2026/06/25 16:17 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、減損損失の算定に当たって、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に従った資産のグルーピングを行っており、その事業ごとに個別物件をグルーピングの最小単位としております。2026/06/25 16:17
当社の連結子会社である㈱ブレーンについて、直近の経営環境及び今後の事業計画を勘案した結果、収益性の低下等により当初想定していた収益が見込めなくなったため、のれん及び事業用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。減額した事業用資産の内訳は建物及び構築物13,658千円、機械及び装置28,001千円、工具、器具及び備品1,217千円、土地16,979千円、無形固定資産その他4,436千円であります。
ミナト・アドバンスト・テクノロジーズ㈱については、事業用資産として手配していた建設仮勘定について、将来の使用価値が著しく減少しているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2026/06/25 16:17
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについて、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法によっております。