有価証券報告書-第69期(2024/04/01-2025/03/31)
当社は、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約(シンジケートローン)を締結いたしました。 契約に関する内容等は、以下のとおりであります。 1.(1) 契約締結日
2025年3月25日 (2) 金銭消費貸借契約の相手方の属性
都市銀行 、地方銀行 (3) 金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高及び契約期限並びに当該債務に付された担保の内容
金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高:1,300,000千円
契約期限 :2026年3月30日
当該債務に付された担保の内容 :担保はありません
(4) 財務上の特約の内容
①又は②に抵触した場合、多数貸付人の請求により期限の利益を喪失する。
①各年度末の連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末又は2024年3月
期末の連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②2期連続して経常損失を計上しないこと。
2.2024年4月1日前に締結されたローン契約については、「企業内容等の開示に関する内閣府令及び特定有価証券の内容等の開示に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令」附則第3条第4項により記載を省略しております。
2025年3月25日 (2) 金銭消費貸借契約の相手方の属性
都市銀行 、地方銀行 (3) 金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高及び契約期限並びに当該債務に付された担保の内容
金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高:1,300,000千円
契約期限 :2026年3月30日
当該債務に付された担保の内容 :担保はありません
(4) 財務上の特約の内容
①又は②に抵触した場合、多数貸付人の請求により期限の利益を喪失する。
①各年度末の連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末又は2024年3月
期末の連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②2期連続して経常損失を計上しないこと。
2.2024年4月1日前に締結されたローン契約については、「企業内容等の開示に関する内閣府令及び特定有価証券の内容等の開示に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令」附則第3条第4項により記載を省略しております。