営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- -1億3305万
- 2016年12月31日
- 1億2015万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/10 16:11
(注)全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。利益 金額 全社損益(注) △75,040 四半期連結損益計算書の営業利益 120,156
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (2)提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象(重要事象等)2017/02/10 16:11
当社グループは、前連結会計年度において営業損失(161百万円)及び親会社株主に帰属する当期純損失(567百万円)を計上し、平成24年3月期より5期連続で営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失となったことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/02/10 16:11
(注)全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。利益 金額 全社損益(注) △75,040 四半期連結損益計算書の営業利益 120,156 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (7)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策2017/02/10 16:11
当社グループは、1[事業等のリスク]の「(2)提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象(重要事象等)」に記載のとおり、5期連続して営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消すべく下記の対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象(重要事象等)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失(161百万円)及び親会社株主に帰属する当期純損失(567百万円)を計上し、平成24年3月期より5期連続で営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失となったことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2017/02/10 16:11 - #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象(重要事象等)」に記載のとおり、5期連続して営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2017/02/10 16:11
当該状況を解消すべく下記の対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。