営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 8774万
- 2020年9月30日 +198.2%
- 2億6164万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/15 12:13
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。(単位:千円) 全社損益(注) △91,206 四半期連結損益計算書の営業利益 87,743
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/15 12:13
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。(単位:千円) 全社損益(注) △79,468 四半期連結損益計算書の営業利益 261,648 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、インターネット関連事業、通信事業におきましては、システム受託開発、ASPサービスやホスティングサービスを中心に、サービスの機能強化、並びにシェア獲得によるビジネスの拡大に注力してまいりました。また、調剤薬局及びその周辺事業におきましては、新型コロナウイルスの感染防止対策を徹底し、患者様、並びに当社グループ社員の安全確保に取り組みながら営業を継続し、サービスの提供に努め、事業運営における業務の効率化による経費削減の推進に力を入れてまいりました。2022/08/15 12:13
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績としましては、売上高が5,472百万円(前年同四半期比27.7%増)となりました。利益面におきましては、営業利益261百万円(前年同四半期比198.2%増)、経常利益247百万円(前年同四半期比254.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益195百万円(前年同四半期は0百万円)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。