営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -695万
- 2020年12月31日
- 5億1016万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/15 12:15
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。(単位:千円) 全社損益(注) △122,458 四半期連結損益計算書の営業利益 510,169
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/15 12:15
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。(単位:千円) 全社損益(注) △122,458 四半期連結損益計算書の営業利益 510,169 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インターネット関連事業、通信事業におきましては、システム受託開発、ASPサービスやホスティングサービスを中心に、サービスの機能の強化、並びにシェア獲得によるビジネスの拡大に注力してまいりました。また、調剤薬局及びその周辺事業におきましては、新型コロナウイルスの感染症防止対策を徹底し、患者様、並びに当社グループ社員の安全確保に取り組みながら営業を継続しつつ、サービスの提供に努め、事業運営における業務の効率化による経費削減の推進にも力を入れてまいりました。2022/08/15 12:15
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績としましては、売上高が8,423百万円(前年同四半期比19.5%増)となりました。利益面におきましては、営業利益510百万円(前年同四半期は営業損失6百万円)、経常利益493百万円(前年同四半期は経常損失35百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益391百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失69百万円)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。