営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 1億7738万
- 2023年6月30日 -64.09%
- 6369万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/14 15:07
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益、未実現利益の消去等であります。(単位:千円) 全社損益(注) △10,117 四半期連結損益計算書の営業利益 177,388
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/14 15:07
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益、未実現利益の消去等であります。(単位:千円) 全社損益(注) △27,637 四半期連結損益計算書の営業利益 63,694 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが事業活動を展開するインターネット関連事業及び通信事業におきましては、企業の競争力強化や業務効率化を目的としたDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進の動きが加速していることにより、ICT(情報通信技術)への投資需要は引き続き高い状態にあります。また、調剤薬局及びその周辺事業におきましては、薬価改定・調剤報酬改定による影響もあり、業界を取り巻く環境は厳しさを増しております。2023/08/14 15:07
このような環境のもと、当第1四半期連結累計期間の経営成績としましては、売上高が2,221百万円(前年同四半期比20.7%減)となりました。利益面におきましては、営業利益63百万円(前年同四半期比64.1%減)、経常利益63百万円(前年同四半期比62.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益25百万円(前年同四半期比71.7%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。