営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 2億8303万
- 2023年12月31日 -16.25%
- 2億3704万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/14 15:05
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益、未実現利益の消去等であります。(単位:千円) 全社損益(注) △24,215 四半期連結損益計算書の営業利益 283,038
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/14 15:05
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益、未実現利益の消去等であります。(単位:千円) 全社損益(注) △101,745 四半期連結損益計算書の営業利益 237,045
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが事業活動を展開するインターネット関連事業及び通信事業におきましては、企業の競争力強化や業務効率化を目的としたDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進の動きが加速していることにより、ICT(情報通信技術)への投資需要は引き続き高い状態にあります。また、調剤薬局及びその周辺事業におきましては、薬価改定・調剤報酬改定による影響もあり、業界を取り巻く環境は厳しさを増しております。2024/02/14 15:05
このような環境のもと、当第3四半期連結累計期間の経営成績としましては、売上高が6,786百万円(前年同四半期比5.4%減)となりました。利益面におきましては、営業利益237百万円(前年同四半期比16.2%減)、経常利益217百万円(前年同四半期比29.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益54百万円(前年同四半期比17.6%増)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。