営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 59億9550万
- 2022年12月31日 +31%
- 78億5437万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、連結調整額であります。2023/02/10 9:08
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 9:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、世界的な半導体不足に起因する半導体の需要拡大及び、主要市場である欧州産業機器市場での投資回復による需要拡大等により多様化する市場ニーズへスピーディーに対応を行い、生産体制強化と原価低減及び品質改善を進め、原材料費や輸送費のコストアップ影響を最小限に留めるべく努力を続けてまいりましたが、第3四半期に入り自動車用ロジック半導体向けは引き続き逼迫した状況にあるものの、メモリ半導体市場において、需要減による在庫が増加し、これにより価格が急落したため生産調整と設備投資の見直しがされメモリ市場は厳しい状況に変化しました。2023/02/10 9:08
その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高37,057百万円(前年同四半期比29.1%増)、営業利益7,854百万円(前年同四半期比31.0%増)、経常利益8,285百万円(前年同四半期比34.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,873百万円(前年同四半期比21.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。