6145 NITTOKU

6145
2026/08/14
時価
441億円
PER 予
12.48倍
2010年以降
6.03-7422.22倍
(2010-2026年)
PBR
1.02倍
2010年以降
0.38-3.86倍
(2010-2026年)
配当 予
3.36%
ROE 予
8.16%
ROA 予
5.07%
資料
Link
CSV,JSON

NITTOKU(6145)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
145億7780万
2009年3月31日 -13.33%
126億3434万
2009年12月31日 -57.36%
53億8674万
2010年3月31日 +64.53%
88億6278万
2010年6月30日 -64.59%
31億3840万
2010年9月30日 +141.25%
75億7132万
2010年12月31日 +47.52%
111億6895万
2011年3月31日 +36.87%
152億8719万
2011年6月30日 -66.73%
50億8641万
2011年9月30日 +111.58%
107億6160万
2011年12月31日 +48.23%
159億5173万
2012年3月31日 +28.44%
204億8908万
2012年6月30日 -75.98%
49億2061万
2012年9月30日 +106.79%
101億7519万
2012年12月31日 +37.44%
139億8495万
2013年3月31日 +36.74%
191億2314万
2013年6月30日 -79.05%
40億610万
2013年9月30日 +101.51%
80億7279万
2013年12月31日 +31.94%
106億5125万
2014年3月31日 +35.77%
144億6145万
2014年6月30日 -74.79%
36億4514万
2014年9月30日 +172.3%
99億2568万
2014年12月31日 +54.92%
153億7719万
2015年3月31日 +34.68%
207億943万
2015年6月30日 -76.08%
49億5303万
2015年9月30日 +128.6%
113億2266万
2015年12月31日 +38.72%
157億706万
2016年3月31日 +39.79%
219億5639万
2016年6月30日 -77.76%
48億8292万
2016年9月30日 +124.9%
109億8172万
2016年12月31日 +43.68%
157億7886万
2017年3月31日 +47.56%
232億8375万
2017年6月30日 -76.8%
54億103万
2017年9月30日 +183.3%
153億91万
2017年12月31日 +46.71%
224億4753万
2018年3月31日 +36.73%
306億9196万
2018年6月30日 -77.37%
69億4678万
2018年9月30日 +113.82%
148億5366万
2018年12月31日 +43.66%
213億3831万
2019年3月31日 +49.2%
318億3592万
2019年6月30日 -83.71%
51億8539万
2019年9月30日 +185.7%
148億1467万
2019年12月31日 +37.45%
203億6347万
2020年3月31日 +35.01%
274億9212万
2020年6月30日 -85.36%
40億2430万
2020年9月30日 +150.77%
100億9161万
2020年12月31日 +48.57%
149億9300万
2021年3月31日 +47.04%
220億4616万
2021年6月30日 -74.91%
55億3100万
2021年9月30日 +85.68%
102億7000万
2021年12月31日 +74.52%
179億2300万
2022年3月31日 +56.9%
281億2100万
2022年6月30日 -84.33%
44億700万
2022年9月30日 +252.92%
155億5300万
2022年12月31日 +37.83%
214億3600万
2023年3月31日 +37.44%
294億6100万
2023年6月30日 -85.76%
41億9500万
2023年9月30日 +213.75%
131億6200万
2023年12月31日 +46.92%
193億3800万
2024年3月31日 +59.29%
308億300万
2024年6月30日 -85.98%
43億1900万
2024年9月30日 +229.8%
142億4400万
2024年12月31日 +51.3%
215億5100万
2025年3月31日 +54.37%
332億6800万
2025年6月30日 -80.95%
63億3700万
2025年9月30日 +204.59%
193億200万
2025年12月31日 +57.82%
304億6300万
2026年3月31日 +39.22%
424億1200万
2026年6月30日 -84.82%
64億3700万

個別

2008年3月31日
132億8472万
2009年3月31日 -12.08%
116億7941万
2010年3月31日 -31.23%
80億3177万
2011年3月31日 +76.24%
141億5491万
2012年3月31日 +31.97%
186億7995万
2012年9月30日 -50.59%
92億3000万
2013年3月31日 +85.27%
171億25万
2013年9月30日 -57.74%
72億2600万
2014年3月31日 +74.63%
126億1852万
2015年3月31日 +49.41%
188億5373万
2016年3月31日 +5.28%
198億5012万
2016年9月30日 -49.78%
99億6800万
2017年3月31日 +113.31%
212億6296万
2018年3月31日 +29.01%
274億3134万
2019年3月31日 -0.88%
271億8950万
2020年3月31日 -15.72%
229億1494万
2020年9月30日 -63.98%
82億5400万
2021年3月31日 +111.13%
174億2654万
2021年9月30日 -57.11%
74億7400万
2022年3月31日 +194.14%
219億8400万
2023年3月31日 +2.35%
225億
2023年9月30日 -54.15%
103億1700万
2024年3月31日 +114.59%
221億3900万
2024年9月30日 -62.97%
81億9800万
2025年3月31日 +139.64%
196億4600万
2026年3月31日 +51.79%
298億2000万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)第1四半期連結累計期間中間連結会計期間第3四半期連結累計期間当連結会計年度
売上高(百万円)6,33719,30230,46342,412
税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益(百万円)3852,4303,7254,893
(注) 第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー :無
2026/06/25 14:38
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ワインディングシステム&メカトロニクス事業セグメントは、巻線機、巻線システム及び周辺機器の製造、販売及び保守サービスを行っております。非接触ICタグ・カード事業セグメントは、ICタグ・カード及びインレットの製造並びに販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 14:38
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
AXON ENTERPRISE,INC.10,388ワインディングシステム&メカトロニクス事業
2026/06/25 14:38
#4 事業等のリスク
当社グループにおいてはこれらの発生を回避すべく事前に判明している範囲で取引条件を定めておりますが、条件決定後において状況が変化した場合には、顧客との交渉や法的手続きなどに努めるものの、その結果によっては、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
なお、先に掲げた事項に起因して為替変動が生じた場合、当社グループでは取引を原則円建てで行っているため為替損益への影響は軽微でありますが、顧客においては円調達が必要となることから間接的には顧客の設備投資判断に影響することもあり、結果、受注高及び売上高の減少につながり、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
また、会計基準や税法の改正等が生じた場合においても、適切な会計・税務に基づく処理を行うことにより引当金の計上や税額の変動等、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2026/06/25 14:38
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
その他の収益---
外部顧客への売上高31,4741,79333,268
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類をしております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/25 14:38
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/25 14:38
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 製品輸出売上高は16,586百万円となっております。
2026/06/25 14:38
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指針
当社グループは、巻線及び応用技術の追求により技術、生産、収益の基盤増強を図り、ニーズを捉えた高付加価値製品の提供を通し市場でのプレゼンスを高め、企業価値向上と株主還元につなげてまいります。2028年3月期の定量目標として、売上高500億円、EBITDA68億円、ROE9.3%、ROIC7.6%を掲げております。また、2026年3月期より、連結配当性向40%以上という株主還元方針を適用しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略と会社の対処すべき課題
2026/06/25 14:38
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の状況下、当連結会計年度においては、米国等海外向けの売上が盛況であったことに加え、新規開発要素を含む案件の割合が前期比減少、また価格転嫁及びコスト削減等の取り組みが奏功したため、売上・利益ともに前期比大幅に増加し、過去最高となりました。
これらの結果、経営成績では、売上高は424億12百万円(前期比27.5%増)、営業利益は54億39百万円(前期比385.9%増)、経常利益は54億92百万円(前期比348.2%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は34億39百万円(前期比163.0%増)となりました。
財政状態では、流動資産は、前連結会計年度末対比29億43百万円増加し、444億70百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末対比4億18百万円減少し、184億69百万円となりました。資産合計は、前連結会計年度末対比25億24百万円増加し、629億40百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末対比18億77百万円減少し、144億50百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末対比4億89百万円増加し、79億73百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末対比13億88百万円減少し、224億23百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末対比39億13百万円増加し、405億16百万円となりました。
2026/06/25 14:38
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 2.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 14:38

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。