NITTOKU(6145)の売上高 - 巻線機事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 101億6113万
- 2014年12月31日 +41.97%
- 144億2604万
- 2015年12月31日 +2.33%
- 147億6148万
- 2016年12月31日 -2.37%
- 144億1170万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 9:52
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) ワインディングシステム&メカトロニクス事業 非接触ICタグ・カード事業 売上高 外部顧客への売上高 19,339 2,097 21,436 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 9:52
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類をしております。(単位:百万円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 19,339 2,097 21,436
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社においては、グローバル人材の育成により、海外拠点の営業・生産・サービス提供レベルを向上させ、ユーザーのニーズ・ウォンツを的確に捉えた「生産技術の代行」と、ユーザー・サプライヤーとの協業・協創を推進いたしました。また近年は、SDGs対応やESG経営が求められるようになったことから、当社は省資源・省材料・省電力・省スペース・高生産性・高安全性等を実現する生産システムをユーザーに提供しており、地球環境や国際社会への貢献に努めております。2024/02/14 9:52
以上の状況下、当社個別ベースでの受注高は、製造業における自動化投資意欲は旺盛なものの、国際情勢が不安定な中、大型ラインの投資実行には引き続き慎重さが見られたこと等が影響し、前年同期に対し13.1%減少し、167億57百万円となりました。また個別売上高は前年同期に対し15.5%減の140億3百万円となり、個別受注残高は前年同期に対し18.9%増の236億61百万円(過去最高額)となりました。
また、当社グループにおける連結売上高は193億38百万円(前年同期比9.8%減)、営業利益は19億91百万円(前年同期比0.9%増)、経常利益は21億15百万円(前年同期比0.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億49百万円(前年同期比6.4%減)となりました。