NITTOKU(6145)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 非接触ICタグ・カード事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3651万
- 2014年9月30日 -28.58%
- 2607万
- 2015年9月30日 +105.61%
- 5361万
- 2016年9月30日 +149.82%
- 1億3394万
- 2017年9月30日 +39.44%
- 1億8677万
- 2018年9月30日 -95.6%
- 821万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 1億8599万
- 2020年9月30日 +39.8%
- 2億6002万
- 2021年9月30日 -13.47%
- 2億2500万
- 2022年9月30日 +25.33%
- 2億8200万
- 2023年9月30日 +82.98%
- 5億1600万
- 2024年9月30日 -62.98%
- 1億9100万
- 2025年9月30日 +0.52%
- 1億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/11/13 13:05
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 ワインディングシステム&メカトロニクス事業 非接触ICタグ・カード事業 売上高
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社個別ベースでの受注高は、製造業における自動化投資意欲は旺盛なものの、国際情勢が不安定な中、大型ラインの投資実行には引き続き慎重さが見られたこと等が影響し、96億47百万円(前年同期比18.8%減)、売上高(生産高)は88億85百万円(前年同期比15.7%減)、当第2四半期末の受注残高は206億97百万円(前年同期比19.7%増)となりました。2023/11/13 13:05
(非接触ICタグ・カード事業)
当第2四半期における引き合いの中心は、非接触ICカードや生産管理用電池タグであり、非接触ICカードの売上高は前年同期比14.3%増、生産管理用電池タグの売上高は電池の生産ラインにおける工程管理ニーズの高まりを受け、前年同期比3.43倍となりました。