NITTOKU(6145)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 非接触ICタグ・カード事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億1448万
- 2014年3月31日 -66.21%
- 3868万
- 2015年3月31日 -16.11%
- 3245万
- 2016年3月31日 +726.5%
- 2億6822万
- 2017年3月31日 +39.76%
- 3億7488万
- 2018年3月31日 -16.84%
- 3億1174万
- 2019年3月31日 -61.67%
- 1億1949万
- 2020年3月31日 +206.45%
- 3億6620万
- 2021年3月31日 +31.21%
- 4億8048万
- 2022年3月31日 +14.88%
- 5億5200万
- 2023年3月31日 +38.95%
- 7億6700万
- 2024年3月31日 +2.48%
- 7億8600万
- 2025年3月31日 -43.38%
- 4億4500万
- 2026年3月31日 +33.48%
- 5億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分に関する意思決定を行い、かつ、業績評価をするために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/25 14:38
当社グループは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「ワインディングシステム&メカトロニクス事業」「非接触ICタグ・カード事業」の2つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- 2026/06/25 14:38
- #3 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/25 14:38
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) (121) 非接触ICタグ・カード事業 29 (5)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、全売上高の約95%を占めるワインディングシステム&メカトロニクス事業においては、連結売上高は、405億13百万円(前期比28.7%増)、セグメント利益(営業利益)は、61億15百万円(前期比242.3%増)となりました。なお、当社個別ベースでの受注高は、254億90百万円(前期比14.5%増)、売上高は、279億27百万円(前期比56.6%増)、当期末の受注残高は、205億68百万円(前期比10.6%減)となりました。2026/06/25 14:38
(非接触ICタグ・カード事業)
非接触ICカードの売上高は14億50百万円と前期比3.6%減、生産ライン管理用のFAタグや電池タグ等、タグの合計売上高は、半導体の需要増加等に伴い生産ライン管理用FAタグの売上が増加したことにより、3億39百万円と前期比139.6%増となりました。 - #5 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却又は売却はありません。2026/06/25 14:38
(2) 非接触ICタグ・カード事業
当連結会計年度の主な設備投資は、非接触ICカード製造用の新規設備開発、動物識別管理システムのソフトウェア開発を中心とする総額79百万円の投資を実施いたしました。