営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1億148万
- 2015年6月30日 -61.54%
- 3903万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/07 14:29
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △180,441 四半期連結損益計算書の営業利益 101,487
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/07 14:29
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △214,249 四半期連結損益計算書の営業利益 39,031 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、これらの要因で急増するFA化ニーズに応えるためのフル操業体制を維持する一方、研究負担による低収益を招いても将来性のあるマーケットニーズに応えられる開発を進める戦略を採っております。当第1四半期連結累計期間においては、開発要素の多い案件が集中したことにより利益率は低下しましたが、通期開発見込みの範囲内であり、第2四半期以降、利益率が向上する見通しであります。2015/08/07 14:29
これらの結果、売上高は49億53百万円(前年同期比35.9%増)、営業利益は39百万円(前年同期比61.5%減)、経常利益は58百万円(前年同期比56.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億56百万円(前年同期比207.6%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを変更しており、当第1四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。